 
SGJピュア・オーガニック・ドッグフード・アダルト オーストラリア政府認定機関BFA認証
パイオニアが、また一つ先を行くペットフードを誕生させました。
ソリッドゴールドが、世に初めてナチュラルペットフードを問うたのが、1982年でした。
それから、四半世紀の時を経て、また新たな挑戦を始めました。 100%オーガニックなドッグフードの完成です。
これほど多くのオーガニック原材料を使用したオーガニックペットフードは、世界でも初めてです。 この「SGJピュア・オーガニック」は、100%オーガニック原料を使用しているのは勿論のこと、出来上がった製品もオーガニック認定を取得している非常に稀なペットフードです。
世界でも初めてのオーストラリア製の “オーガニックペットフード”
世界でも稀な完全なるオーガニック製品です。原材料は全て人間と完全に同等のクオリティーをもっています。
特に肉類には、「牛」と「羊」の肩とお尻の肉を使用しています。これらの「牛」と「羊」は、北海道の面積以上の大きさの牧場で、全てにおいて人間に管理された中で育てられています。両方の肉を使用するのは、牛だけ、羊だけにするとペットへの供給が不足する可能性があるためです。
それだけ貴重なフードなのです。
オーガニック(有機栽培)とは:
3年間農薬や化学肥料を使わないで栽培された農地で、農薬や化学肥料を使わないで生産された植物・もしくはその植物だけを食べて育った家畜のことです。
オーストラリアでは、非常に厳格な基準が設けられており、認証機関が実地検査を行っており、その機関をパスしたものだけが、「オーガニック」を標榜できます。
「オーガニック」は人間による厳しい管理が必要です。一般的に、土中から農薬の影響が消えるのに約3年かかると言われています。ですから、オーガニックなものを作ろうと決めた農家は、まず3年間、農薬を使わない土地を用意し、それからやっと植物を育て始めなければなりません。また、農薬等も使用できませんから、害虫や病気から植物や家畜を守るためには、農家や酪農家の努力は並大抵のものではありません。
<オーストラリア=日本が認めた国外最初のオーガニック認定国>
オーストラリアの「オーガニック認定機関BFA」は、海外の認証機関で初めて日本の農林水産省により、「JAS有機認証」をすることを認められました。
オーストラリアでは、1960年代より行われている牛肉などのトレーサビリティ(食品の履歴書=産地から食卓まで顔が見えるシステム)などにより、牛海綿状脳症(BSE)など家畜の主な疾病が発症していない国として、国際的に認知されています。
このように農畜産品の安全性と管理基準において、世界で最も信頼できるオーストラリアで、更に厳しい基準をクリアした『SGJピュア・オーガニック』は、「BFA」より認定を受けたオーストラリア最初のオーガニックペットフードです。
<オーガニックとは>
使用している肉一つとっても、その牛や羊が食べていた牧草もオーガニックでなければならないと決められており、化学物質(農薬・抗生物質・ホルモン剤など)を一切使用せずに自然のままに育てられたことが、公に保証されており、安全性の面でこれ以上のものはありません。
厳選された原材料を配合した「SGJピュア・オーガニック」には、次のようなものが含まれています。
| 牛肉・ラム肉 |
優れたタンパク質源です。 |
| ソルガム |
トウモロコシや小麦に比べて、グルテンが少ないため、アレルギーを起こさない穀類とされています。 |
| 挽き割りミレット(黍)・挽き割り大麦米ぬか |
エネルギー源と食物繊維の摂取のための複合炭水化物です。 |
| 天然ライムストーン |
天然のカルシウム2:1と理想的なバランスで含まれているバランスの良いミネラルです。 |
| フラックスシードオイル |
必須脂肪酸であるオメガ3脂肪酸の優れた摂取源です。 |
| 原材料 |
牛肉、ラム肉、ソルガム、挽き割りミレット(黍)、挽き割り大麦、米ぬか、天然ライムストーン、フラックスシードオイル、天然ビタミンE&ミネラル(ビタミンE、B群、A、K群、カロチン、ナイアシン、葉酸、チアミン、マンガン、ヨウ素、塩化コリン)*全てオーガニックの原材料です |
| 粗タンパク質 |
20%以上 |
| 粗脂肪 |
10%以上 |
| 粗繊維 |
5%以下 |
| 水分 |
10%以下 |
| 粗灰分 |
7%以下 |
| カロリー |
325kcal/100g |
| パッケージ |
外装:紙 内装:透明の三重構造ビニール1袋 不活性ガス充墳で酸化防止 |
| 開封後の使用期限 |
1ヶ月以内でご使用ください |
| 粒の大きさ |
フレーク状 約厚さ3mm 約直径11mm |
| DOGS |
小型犬で約1ヶ月分 |
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